還暦の運転免許更新 

60歳ちょうど、運転免許の更新をしてきました。

免許を初めてとったのは昭和55年、平成をまたいで令和の今、何年前なのかわかりません。

更新手数料はらって、視力検査、写真撮影、ビデオ講習。

私は、ゴールドですから(自慢!!

1時間ほどで終わりました。

講習が終わると、免許証をわたされます。

あらら!

免許証の写真をみて

愕然

5年前の免許証の写真と比べると劣化がはげしい。

目の下のふくらみが。。。。

顔のしわが深くなっている。。

ほうれい線が深くなっている。

こんなかわいくないですけど

  

年齢は単なる数字です。

60歳だから再雇用とか、65歳まで延長とか、全くナンセンスな話です。

人それぞれ能力は違うんです。年齢は関係ありません。

でも、顔は年齢に関係あるかもしれません。

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イソメを飼育してみた。

魚つりの餌になるイソメの飼育方法についてです。

釣りに行くと、結構余ります。いちいち買いに行くのも大変なので

あまったイソメを

冷蔵庫で保存。見つかって妻が激怒。

やめてよー。

ベランダで買うことにしました。

 

まずは、水槽。

ダイソーのティッシュボックス。小さな水槽に早変わり。

ダイソーのティッシュボックス。100円。(鑑賞には耐えないので透明の必要はありませんでした。)

 

酸素不足にならないように「ブクブク」

ヨドバシカメラで買いました。

750円!

この値段で、浄化装置もついています。

暑さ対策

イソメは暑さが苦手です。クーラーボックスにいれ、キャンプ用の保冷剤を入れておきます。

保冷材は、冷たくなくなったら交換しましょう。2-3用意する必要があります。

石山 発泡クーラーボックス Ti-35 216円

海水

海水を入れ、エアーポンプを作動させ、イソメを入れます。喜んでくねくねしています。

(海水の素を使う手もあります。)

海水は3-4日ごとに取り替えます。
(釣具屋さんに聞いたら、一日一回。長く持たせたければ朝晩。だそうです。)

砂はいらないものですけど、青イソメのストレスが減るかもと入れてみました。(もぐってますから、ないよりいいとおもいます。)

(砂を洗うのは結構大変で辞めました。)

イソメはうんこをするようです。細い糸状のものが出てきます。

イソメからでたバネバ液も水槽にたまります。

このうんこと液はイソメを弱らせるようです(ネット情報)。

海水を入れ替えるたびに、掃除しましょう。

一週間に一度砂を洗います。

青イソメにも個性がありますね、エアポンプに絡んじゃうやつ、みんなで固まっているのが好きなものがいます。

毎朝「げんきですかぁ?」と覗いてみると、うねうね動いて、元気さをアピールします。

以上、自分なりに考えた、イソメの飼育方法でした。

可愛いです。

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